こんなイメプレしちゃいました💜

こんなイメプレしちゃいました💜

2025.04.18 20:09



営業成績最下位の出来損ない年上部下が
挽回を図って、年下女上司に性的ご奉仕で
成果を出す設定👇









👩「さあ、早く始めて」

半裸で、部下の蜜壺に顔を埋め
キツツキのように顔を前後に振り続けた。

女上司の丸みを強調させた豊乳が、ゆさゆさと揺れるが、気にしている余裕もない。




 唇がアソコをこするたびに、ぬちゃぬちゃと、いやらしい濡れ音が響く。

 そのうち、
【これは仕事であり、ご奉仕、、、】
と思いつつも自分の肉棒が硬くなっていることに気づく。



 大陰唇をなぞるように動かすと、
異様に張り出したプックリとした
クリ⚫︎トリスが唇に引っかかった。

 そこを重点的に刺激してやると、
怒張がビクビクと反応した。

 どうやら、そこがツボらしい。



👩「あっ、イッちゃいそう、、、」

 恥ずかしさを押し殺し、
精一杯のテクニックを駆使して
女上司快感を与え続ける。





そのうち固くなった己の肉棒で

腰を激しくピストン運動させる。

 硬く勃⚫︎した怒張が、女上司を我が物顔に荒らしまくった。





👩「ああ、だ、だめっ! 漏れちゃううっ!」

 苦しさから括約筋の緊張がゆるみそうになって、女上司はあわてた。

 上目遣いで部下を見た。

 たぷたぷ揺れるIカップの爆乳ごしに、
必死に合図を送る。







「うぐッ……んああ、あわっ……」



プシャーーーーー



 その瞬間、潮吹きの圧に押し出された肉棒が抜けた。

 涎れをたらしながら、女上司はうずくまって顔を左右に振りつづける。






👩「も、もう……もう、だめっ……」

 息も絶え絶えに訴えた。



それでも、なお辞めない部下。
ニヤリと笑った女上司は

👩「貴方営業成績は上がらないけど、
こつらの才能はあるようね。」



とこれから女上司専属の秘書課に
配属されることになった。





もちろん任される仕事はなにとは言いませんが。






こんな感じで、今日は仲良しさん
のやってみたいイメプレをしました〜❤️






もし今まで恥ずかしくて言えなかった
方は私にだけこっそり教えてね〜🙋‍♀️❤️












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楽しい時間になるようにご準備しますね⭐️

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